次世代AGENCYビジネス 外山治彦 葉山直樹 株式会社MTS 詐欺 口コミ 評価 評判

次世代AGENCYビジネス 外山治彦 葉山直樹 株式会社MTS 詐欺 口コミ 評価 評判

次世代AGENCYビジネス

◆次世代AGENCYビジネス 外山治彦 葉山直樹 株式会社MTS 基本情報

・販売業者:株式会社МTS

・代表取締役:葉山直樹

・住所:北海道札幌市中央区南10条西10丁目1-20さくらビル3.4.5.8F

・電話番号:011-520-5177

・メールアドレス:info@m-ts.co.jp

・価格:無料オファー

・販売URL:http://ga-dream.com/age/MA:MTUzNTc

 

★次世代AGENCYビジネス 外山治彦 葉山直樹 株式会社MTSの口コミは? 評価は? 評判は? 詐欺? 暴露レビュー

評価:組む人を間違えた信用ゼロのダメオファー

 

コブクロの元プロデューサーで「2006年度オリコンディレクターズランキング」で一位に輝いた経歴のある外山治彦氏によるものです。

 

肩書きの後光で信用させて販売するといった手口です。

 

肩書きの内容と、販売するものの有用性は全くの別、という判断をしなくてはいけません。

 

まずは、オファーページに登録すると送られてくる動画をご覧ください。

第1話は過去の自慢話だけでした。

 

その後の動画も大した内容ではなかったので、文面での説明だけで済ませます。

 

第2話:自己紹介

第3話~:証拠と言って見せるモザイクまみれのパソコン画像と、稼いでいる証拠という数字の画面。

 

第1話だけ貼った理由は、インタビュアーにあの「葉山直樹」氏が出ているのを見て欲しかったからです。

 

この業界に少し知っている人であれば、この時点で信用はゼロになります。

 

全く知らない初心者の方は覚えておいてください。

 

この「葉山直樹」氏は、過去にも詐欺商材を売り続け、「葉山直樹被害者の会」などという被害者の会まである有名な詐欺師です。

 

試しにGoogleで「葉山直樹」で検索してみると、なんと葉山直樹氏自身のFacebookより上位に「葉山直樹被害者の会」のサイトがヒットしました。

 

余程の事が無い限り、自分の名前を検索してたら表示一位は自身のオフィシャルサイトとかでしょう。

 

どんな事をすれば「被害者の会」が一位になるのでしょうか。

 

唯一、褒めるべき点と言えば、葉山直樹氏のその面の皮の厚さです。まともな神経では、こんな現状耐えられません。良心が少しでも残っているのであれば……。

 

葉山直樹氏は過去にも、大きな功績を挙げた人を巧みにたらし込んで自身の商材のイメージキャラクターにすることで、悪評を隠そうとしてきました。

 

ですが、本人出ちゃうあたり何考えているんでしょうか?これでは隠せていないですよね?

 

内容も不明瞭なうえに、そもそも葉山直樹氏の紹介しているこの商材は信じるに値しません。

 

確実に高額塾、高額商材への誘導が待ち構えています。

 

 

恐らく、外山治彦氏は過去の栄光はあるものの、2006年がピークだったのでしょう。そんな時に「儲け話」を葉山直樹氏に持ち掛けられ、乗ってしまったのではないでしょうか?

 

「貧すれば、鈍する。」とは本当に良く言ったものです。

 

以上の事から「次世代AGENCYビジネス」を「組む人を間違えた信用ゼロのダメオファー」に認定します。

 

 

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管理人

管理人

こんにちは
「情報商材斬り抜刀斎」と申します。                  

僕は今でこそ、自由に生活するには十分な稼ぎをネットビジネスで得られるようになりましたが、そうなるまでが決して楽だったわけではありません。             
同様の「情報商材のレビューサイト&ブログ」系の管理人さん達同様に、数々の駄目商材やクズ商材、詐欺商材に騙されたという経験があります。     
人は、余裕が無い時こそ判断力が鈍り、そんな時を狙っている詐欺師がわんさかいるのでした。              
「貧すれば鈍する」とはよく言ったものです。当時の僕は、まさにそうでした。       

騙され続けた経験から学んだことは              

「まだ未発達であるこの業界には悪意を持った詐欺師が沢山いること」           
「そんな詐欺師に騙される何も知らない人が山程いるという現実」              

そして             
「騙されることの悔しさと悲しさ」
              です。              
綺麗ごとに聞こえるかも知れませんが
「僕と同じような思いはしてほしくない。」
という想いで、このブログを始めました。           

詳しくは
「自己紹介(プロフィールストーリー)」
をご覧ください。

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