超ブラックSEO 海信(兼崎秀治) アカデミアジャパン株式会社 石田健 詐欺 口コミ 評価 評判

超ブラックSEO 海信(兼崎秀治) アカデミアジャパン株式会社 石田健 詐欺 口コミ 評価 評判

超ブラックSEO

◆超ブラックSEO 海信(兼崎秀治) アカデミアジャパン株式会社 石田健 基本情報

・販売会社:アカデミアジャパン株式会社

・代表取締役:石田健

・住所:東京都港区六本木6-1-24ラピロス六本木5階

・電話番号:03-5413-5001

・メールアドレス:kaishin@okoloco.com

・価格:無料

・販売URL:http://sys.acdl.net/kaishin/opt/

 

 ★超ブラックSEO 海信(兼崎秀治) アカデミアジャパン株式会社 石田健の口コミは? 評価は? 評判は? 詐欺? 暴露レビュー

評価:全くおススメ出来ない商材

 

オファーページがとても格好良いこの商材のことについて載せます。

 

まずはSEOの評価を上げる方法の二つについて説明します。

 

一つ目は「ホワイトハット」と呼ばれる手法。

これは、非常にクリーンな方法です。Googleの規範に沿って評価を上げます。

即効性はあまりありませんが、コツコツと良質なコンテンツを作り、自然に増えていく

被リンクの蓄積によって評価を上げていく方法です。

長い目で見ると一番安定して検索上位になっていきます。

 

もう一つが「ブラックハット」と呼ばれる手法。

これはGoogleのロジックやアルゴリズムの穴を狙って、半ば強制的な方法で早期に評価を上げさせる手法です。

 

今回の「超ブラックSEO」のオファーではホワイトハットをこき下ろしブラックハットで評価を上げて稼ぐ方法を教えると言っています。

 

 

そして、その手法とは

「申し込みが殺到すると予想できる未発売の商品の申し込みサイトを事前に作成しておき、発売10日前に1500本のリンクを購入しておいて、それを申込みサイトに全部入れる。そうすると、発売日には検索上位にいるので驚異的なアクセス数になる。」

というものでした。

 

この手法をiPhone6の発売に合わせて行って750万円稼いだそうです。

 

ですが、結論を言いますと、この手法はもう使えません。

Googleが2014年10月に「ペンギンアップデート3.0」をいう検索順位の対策を施行して、「リンク購入したような被リンクは即時評価しない」となりました。

 

ですから、内容を聞いて「なるほど…。」と思って実践しても、空しく圏外になってしまいます。

 

どういうつもりでこのオファーをだしているのでしょうかね?

 

本当に知らないだけなら「情報遅れのおサムイ商材」で済みますが、悪意を持って情報遅れの商材を売っているとしたら問題です。

 

ちなみに海信ゼミでも「ペラサイトを作って強制的に被リンクを入れて上位表示をさせる手法」についてだけを教えているだけなので、他の手法の知識があるとも思えません。

 

明らかに、情報に疎い初心者を食いものにしようとしている様にしか思えません。

 

SEOは堅実な方法で上げた方が、結果的にみて良いのでしょう。

 

使えなくなった手法を教えると言って騙して釣ろうとしているだろうオファーですので、内容が薄いうえに、さらに学びたければと、後ろには高額商材が出てくることが見え透いています。

 

以上の事から「超ブラックSEO」を「全くおススメ出来ない商材」に認定します。

 

繰り返し言いまずが、初心者の方は、充分に気を付ける様にしてください。

 

サブコンテンツ

管理人

管理人

こんにちは
「情報商材斬り抜刀斎」と申します。                  

僕は今でこそ、自由に生活するには十分な稼ぎをネットビジネスで得られるようになりましたが、そうなるまでが決して楽だったわけではありません。             
同様の「情報商材のレビューサイト&ブログ」系の管理人さん達同様に、数々の駄目商材やクズ商材、詐欺商材に騙されたという経験があります。     
人は、余裕が無い時こそ判断力が鈍り、そんな時を狙っている詐欺師がわんさかいるのでした。              
「貧すれば鈍する」とはよく言ったものです。当時の僕は、まさにそうでした。       

騙され続けた経験から学んだことは              

「まだ未発達であるこの業界には悪意を持った詐欺師が沢山いること」           
「そんな詐欺師に騙される何も知らない人が山程いるという現実」              

そして             
「騙されることの悔しさと悲しさ」
              です。              
綺麗ごとに聞こえるかも知れませんが
「僕と同じような思いはしてほしくない。」
という想いで、このブログを始めました。           

詳しくは
「自己紹介(プロフィールストーリー)」
をご覧ください。

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