アフィリエイトのスキルを確実に向上させる方法

スキルアップ

 

こんにちは、情報商材斬り抜刀斎です。

 

僕はラーメンが好きで、夏だろうが熱々のラーメンを好んで食べます。

 

最近はこってり系にハマっていて、深夜のジム帰りにエネルギー補充とプロテイン代りに(なりませんが)深夜でもやっているラーメン屋さんに行くのが日課になりつつまります。

 

ジムに行くと、鏡の前でポージングしている人がいます。

 

「よっ、冷蔵庫!」とか「先輩、キレてます!」とか言うと喜びます。

 

これは、ボディビルダーにとっての褒め言葉らしいです。

 

他にも「板チョコ最中」とか「背中が鬼の顔」(範馬勇次郎か!)とかあるそうです。

 

僕はビルダー程鍛えていませんが、身体を鍛えていると、色々な事が学べます。

 

筋肉は一日にしてならず。

 

アフィリエイトも一日にしてならず。

 

です。

 

ですが、正しいトレーニング方法があるように、アフィリエイトにも正しいトレーニング方法があります。

 

一朝一夕で得られるものではありませんが、この事を知ったうえでスキル向上を目指していれば、後々確実に上達します。

 

では「アフィリエイトのスキルを確実に向上させる方法」についてお話しします。

 

アフィリエイトのスキルを確実に向上させる方法

 

まず、この記事でもお話ししたように、アフィリエイトで稼ぐには、価値のあるコンテンツを提供しなくては稼げません。

 

その基本を忘れて、「成果が出ないのはアクセスが少ないからだ。」と思い込み、アクセスを集めることにばかり意識を向けている人がとても多いです。

 

確かに、アクセス数は大切です。

 

この記事でお話ししたように、アクセスが集まらず、「無反応」という地獄は人のモチベーションを殺します。

 

ですが、アクセス集めよりも大切な事は、先述したような「価値のあるコンテンツ提供」という「基本」です。

 

これが大前提です。

 

 

「急がば回れ」です。

 

近道引用:スティール・ボール・ラン 作者:荒木飛呂彦

 

僕がメルマガで教えているツールを使った手法でしっかり確実に実践すれば、SEO対策は大丈夫です。

 

ですので、結果を焦らずに、「価値のある情報の配信」だけに集中して記事を作って下さい。

 

そうすれば、余程、キーワードを無視した独りよがりな内容でなければ、自然とアクセスは集まります。

 

アクセスが集まった時に、雑な記事ばかりでは、読者さんはあなたのブログをブックマークに登録もしてくれなければ、二度と来てもくれません。

 

アクセスアップは「賢威テンプレート」「バックリンカー」に全て任せて、とにかく価値があって、面白い記事を作ることだけを考えてください。

 

基本的に、一度訪れて全く満足しなかった読者さんは二度と訪問してくれません。

 

いくら新規の読者さんを集めても受け皿がザルでは、効果が無いどころか、マイナスです。

 

 

そして、アフィリエイトのスキルで重要なものとして欠かせないのがライティングのスキルです。

 

 

受け皿としてのライティングあってこそアクセスアップに意味がある。

 

 

先述したように、アクセスが集まった後に、来てくれた読者さんが、「面白い」「役に立つ」「信用できそう」と思って「リピート読者」なってくれるための受け皿が必要不可欠です。

 

受け皿をしっかりと作る必要があるのです。

 

雑なコンテンツしかないブログやメルマガにアクセスや登録を集めても、価値が無いと判断されたら、二度と来てくれませんし、メルマガも解除されます。

 

雑でなくても、ライティングスキルが無いままでアクセスを集めても同じ事です。

 

例えば、このような記事ばかりのブログやメルマガに読者さんはどう思うでしょうか?

 

・アフィリエイトリンクが冒頭にある記事

・2~3行しかないペラペラの内容の記事

・商品紹介や企画紹介ばかりの記事

 

極端に思うかも知れませんが、こういったブログやメルマガが本当に多いです。

 

インターネットという環境は現実ではあり得ないほどの拡散力があります。

 

その環境で「ユ―ザーは他にも沢山いるんだし、数撃ちゃどれかしら当たるだろ。」と思って記事を書くのではなく、

 

一人ひとに価値のある情報を配信する事に意識して1記事1記事集中して作成することが大切です。

 

 

そして、これが答えです。

 

それが答えだ。

 

ライティングスキルを向上させるには、コピーライティングのテクニックや手法なども大切ですが、一番のコツは

 

「読者さんに対して価値のある情報を本気で配信しようと1記事1記事集中して作成することの繰り返し。」

 

です。

 

筋トレと同じです。

 

継続して経験を積み重ねる事で、文章力と言うものは確実に成長します。

 

 

その上で、人間の心理学に基づいた「コピーライティング」のスキルが合わされば効果は倍化します。

 

 

だから僕は「価値ある情報を提供すること。」という基本をしつこいほどお話しするのです。

 

それを理解した上で「ネットビジネス大百科」でコピーライティングについて学ぶことを強く奨めているのです。

 

 

「学習」「実践」「継続」の3つをしっかり行っていれば、確実にスキルは向上します。

 

スキルが向上したのであれば、どんな状況からでも稼ぐことが出来る様になります。

 

これを面倒くさがって、裏ワザ的なものを探し続けて、ノウハウコレクターになるという方が多いですが、

 

これもまた「急がば回れ」です。

 

幻想の「裏ワザ」を探し続けるより、「地力」を付ける方がよっぽど近道です。

 

近道引用:スティール・ボール・ラン 作者:荒木飛呂彦

 

ですが、先述したように、人間は「無反応」や「無意味」な事は続けられません。

 

 

残念ながら、間違ったノウハウや手法でいくら努力しても、無駄になることがあります。

 

僭越ながら、僕はメルマガ講座にて、僕が実際に稼いだ手法についてマニュアル付きで、本当に最後まで無料でお教えしています。

 

興味がある方は、是非ご登録ください。

 

 

以上が「アフィリエイトのスキルを確実に向上させる方法」でした。

 

 

ネットビジネスについて知りたい。ネットビジネスをしているが稼げていない。という人はこちらにある記事を読んでみて下さい。

 

また、僕のメルマガ講座ではブログではお話ししていない、もっと具体的なネットに「資産」とも呼べるキャッシュポイントを構築するノウハウについてマニュアルをお渡ししながらお教えしています。

 

 

今回はこれで失礼します。

 

参考になりましたなら、クリックして応援の程よろしくお願い致します。

ブログランキング

↑ クリックして応援よろしくお願い致します。

 

 

感想やご質問などありましたら、お気軽にご相談ください。

 

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

お問い合わせはこちら

 

 

情報商材斬り抜刀斎

 

 

無料プレゼント!「ノウハウよりも重要!ネットビジネスを始める前に必ず知っておくべき3つのこと」

無料レポート表紙

※無料レポートスタンドのxamで新着ランキングにランクインしました。

 

4位

 

 

このレポートは、

僕が実践済みの再現性のあるネットビジネスの始め方からシステム構築させ、

システムが回り始めるまでのノウハウを、最後まで本当に無料で教えるメルマガ講座

 

「情報商材斬り抜刀斎からの稽古」

 

を受講する前に、受講者の方全員にお渡ししている無料レポートです。

 

リアルビジネスでもネットビジネスでも変わらない、ビジネスを始めるにあたって、

知っておかなかければならない3つのことをお伝えしているレポートです。

 

このことを知って起業するのと、知らずに起業するのとでは、

結果も成果も、スピードも、効率も大きく差がつきます。

 

申し込みはこちら※入力は「ハンドルネーム」と「メールアドレス」だけで大丈夫です。

※役に立たないと思ったら、いつでも登録解除できます。

※ご登録頂いた方には「ノウハウよりも重要!ネットビジネスを始める前に必ず知っておくべき3つのこと」のレポートを無料で差し上げています。

 

サブコンテンツ

管理人

管理人

こんにちは
「情報商材斬り抜刀斎」と申します。                  

僕は今でこそ、自由に生活するには十分な稼ぎをネットビジネスで得られるようになりましたが、そうなるまでが決して楽だったわけではありません。             
同様の「情報商材のレビューサイト&ブログ」系の管理人さん達同様に、数々の駄目商材やクズ商材、詐欺商材に騙されたという経験があります。     
人は、余裕が無い時こそ判断力が鈍り、そんな時を狙っている詐欺師がわんさかいるのでした。              
「貧すれば鈍する」とはよく言ったものです。当時の僕は、まさにそうでした。       

騙され続けた経験から学んだことは              

「まだ未発達であるこの業界には悪意を持った詐欺師が沢山いること」           
「そんな詐欺師に騙される何も知らない人が山程いるという現実」              

そして             
「騙されることの悔しさと悲しさ」
              です。              
綺麗ごとに聞こえるかも知れませんが
「僕と同じような思いはしてほしくない。」
という想いで、このブログを始めました。           

詳しくは
「自己紹介(プロフィールストーリー)」
をご覧ください。

このページの先頭へ